シュフマン サーモ

シュフマンサーモ工場

ジョージア(グルジア)ワインのワイナリー「シュフマンサーモ社」と商品のご紹介です。

シュフマンサーモ

シュフマン サーモ氏 紹介

シュフマン社は、ドイツの独創的な技巧を用いて、伝統的なジョージアワインの醸造を始めました。自社で畑を所有し、ブドウの栽培からワインの生産までを行っています。良質なワインを生産するためには、土壌や日照条件、風量、気候に適した土地にブドウを植えなければならないという考えに基づき、ワイン醸造を行っています。

6商品

  • < 前
  • 次 >
6件 1-6表示
  • <
  • 1
  • >
6件 1-6表示
  • < 前
  • 次 >

シュフマンサーモ社について

シュフマン氏はワイン愛好家です。世界中を旅して検討を重ねた結果、ジョージアでのワイン事業設立を決めました。
彼は学生時代にジョージアを訪れたことがあり、ジョージアの美しさ、人々の親切さ、そして土壌に秘められた可能性を知っていました。
シュフマン社は、ジョージア土着のブドウからできるワインの醸造を専門としています。
同社は、ワイン造りの中心地であるツィナンダリ村にて、シュフマン一家により2008年に設立されました。
シュフマン社は、3つの異なる地域(ナパレウリ、ツィナンダリ、キンズマラウリ)のブドウ園でワインを醸造しています。
8種の品種のブドウを最も適切な方法を用いて、3ヶ所の畑で育てています。ブドウが最も良好に生育する土地だけで栽培を行うという理念を貫くことによって、同社は毎年、品質の高いワインを生産しています。

ジョージ・ダキシュビリ博士

ジョージ・ダキシュビリ博士は、祖父の時代から続く、三代目のワインの造り手です。
ワイン造りが自分の人生のテーマであると、彼は少年の頃に心に決めました。
そして、彼にワイン造りの基礎を教えてくれた父親の後を継ぎました。
彼は、国際的な経験を積み、大学でワイン醸造を専攻し、ジョージア最高のワイン醸造家と考えられています。シュフマン社のワインは、彼のもつ深い知識からだけではなく、その熱意からも恩恵を受けています。